主宰者紹介
■プロフィール
親子山学校主宰・文筆家 関 良一(せき・りょういち)
1957年生まれ
北海道札幌市出身、神奈川県相模原市在住
40代半ばまでテレビ番組を中心に映像製作の演出を経て、2003年4月に親子山学校を創設(当時は親子山教室)。以来、延べ5万人の親子と年間を通して毎月<親子登山>を続けている。(2025年現在)
info@oyakoyama.com
■著書
『4歳からはじめる親子トレッキング』(2012年・旬報社)
『親子で登るはじめての富士山』を(2013年・旬報社)
『4歳から登れる首都圏の親子山』(2014年・旬報社)
月刊誌『女性のひろば』にコラム「晴登雨登(はれと・あめと)」を一年間連載(2023年8月号〜2024年7月号)
2026年3月発売(予定)の三宅修・三宅岳共著『踏み跡の譜〜山の写真を撮る親子の物語〜』(ヤマケイ文庫)の解説文を担当
※『4歳からはじめる親子トレッキング』と『4歳から登れる首都圏の親子山』は国立国会図書館にも収蔵されています。
■新聞
2013年4月から5月『しんぶん赤旗』(金曜・暮らし面)にコラム「子どもと一緒に山へ行こう」を9回連載。
朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、産経新聞、東京新聞などに親子山学校の活動が取り上げられる。
日本経済新聞「なんでもランキング」の選者担当(ロープウェイで登る山、高原の山など)
■雑誌・冊子の文や監修
『山と渓谷』2009年5月号第2特集「子どもを山に連れて行こう」執筆
『岳人』2012年12月号「書評」に小誌『4歳からはじめる親子トレッキング』掲載
『山と渓谷』2013年4月号「子どもの山どうぐ」監修
『山と渓谷』2014年6月号付録「ファミリー登山BOOK」監修
『山と渓谷』2017年6月号「夏山登山を変える最新テクニック70」執筆
『ワンダーフォーゲル』2015年4月号
『別冊山と渓谷・富士山ブック2016』「初めての親子富士山Q&A」回答者
『クーヨン』、『孫の力』、『FQジャパン』などに活動紹介記事
「おやこCAN」2014年5月号(学研)
「小田急に乗って」2016年(小田急電鉄)
「ゆたかな子ども」2016年(カワイ体育教室会報誌)
ベネッセ「山は自立心を育ててくれる・安全に親子登山を楽しむために」
http://benesse.jp/kyouiku/201410/20141024-3.html
学研「おやこCAN」「今度の休みは親子ハイキングへ行こう!」
http://www.oyakocan.jp/tokushu/201405.html
■ラジオ番組出演
TOKYO FM「LOVE ファミリー」生出演(2011年)
J-WAVE「KISS AND HUG」出演(録音)(2013年7月6日)
静岡放送SBSラジオ「愉快、痛快、阿藤快」富士山特集・生出演(2014年)
他

