2025年度 親子山学校キッズクラス15期生募集開始■締め切りました
■キッズクラス15期生の募集はすでに締め切りました。現在、募集はしておりません。(2025年2月25日)
2025年度の親子山学校「キッズクラス15期生」親子メンバーの募集を開始します。
入校を希望する方は、メールで「募集要項」の請求を行なって下さい。
■メールの宛先
件名「15期生募集要項希望」として
info@oyakoyama.com まで
■メール本文には以下の項目を必ずご記入下さい。
・入校を希望する親子全員の氏名
例:田中太郎(父親)
田中 幸(母親)
田中 花(4歳)
・お住まい 東京都世田谷区(これ以下は省略して構いません)
■以上の内容でメールで受け取り次第、折り返し2025年度の「募集要項」をメールに添付して送信します。内容をよくお読みいただき、必要事項を記入の上、正式に申し込んでいただきます。
応募受付は本年2月24日(月)までです。ただし、想定を超える多数の応募があった場合は早めに締め切る場合がありますのでご了承下さい。
★正式に応募された方への合否の連絡は2月24日以降になりますが、早期に応募のあった一部の方には早めにお知らせします。(2月18日追記)
2025年2月17日
親子山学校
■現役メンバーからの声
〈山学校大好き〉
私は学校の体育が苦手ですが、山登りは大好きです。
好きな理由が3つあります。
1・山で食べるご飯はおいしい
2・登り切ったとき、気持ちがいい
3・みんなで励まし合って登山できる
いっしょに山登りをしませんか。
(Y・Sちゃん 小2 親子山歴1年)
〈心を一つに美しい登山〉
声掛けが前から後ろから、バトンを繋ぐように伝えられていく光景。
コンパクトにまとまった隊列が尾根を颯爽と歩く光景。
親子山だからこそ実現できる集団の美しさです。ぜひその一員に!
(K・Sさん 小3男児と母子で参加 親子山歴4年)
〈同じ山を登る私なりの意味〉
毎年同じ山に登ります。何度も繰り返すこと、それは茶道や柔道のカタに似ていると思う。山は同じでも天候や家族のコンディションで状況はいつも違います。その日だけの帳尻合わせは出来ません。丁寧な繰り返しが、家族にとって日々の足りないものや過剰なものを見直す大切な時間になっています。
(H・Kさん 小3男児とご主人の親子3人で参加 親子山歴5年)
〈やればできるの究極形〉
戦うのは他の誰かじゃない。他ならぬ自分だ。
「やればできる」の究極形が親子山学校。
私たち親子にとって、ここは気力・体力を養い、
心を磨き、自他と向き合う場です。
厳しさも温かさも混在する唯一無二の〈道場〉です。
(S・Sさん 小6男児と母子で参加 親子山歴6年)
〈親も子も同じ経験を共有〉
他の習い事と違い、親も子も全く同じことを同じように経験し学びます。子供は体力がつき、大人は初心に帰ります。みんなに助けられながら顔馴染みになり、慣れていきます。登山は一生楽しめる活動なので、その基本を学べる事は大きな財産です。
(H・Mさん 小3と小1の二児と参加する父親 親子山歴3年)